Harmony of the mind and the body

自然の力と本来潜在している人の力で心と体の調和を目指します。

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WSのお知らせ≪Arm Lineの機能解剖と ピラティスエクササイズへの応用≫

Arm Lineの機能解剖と ピラティスエクササイズへの応用

肩甲骨のアライメントや動きによっては肩関節や頸部の負担を増加させたりすることも少なくありません。また、肩甲帯が股関節に与える影響もあり、肩甲帯が整うことで股関節の状態も変化していきます。このアライメントや動きを学んだ上で肩凝り、肩関節周囲炎、胸郭出口症候群、頸部痛に対するピラティスエクササイズを行っていきます。

Contents
Ⅰ.上肢、肩甲帯の解剖:上肢、肩甲帯の骨、関節、靱帯、筋を学びます。
Ⅱ.上肢、肩甲帯の運動学:上肢、肩甲帯の運動学を学びます。
Ⅲ.上肢、肩甲帯の病態:拇指腱鞘炎、肩凝り、肩関節周囲炎(いわゆる、五十肩)、胸郭出口症候群、頸部痛(片頭痛)、head forward
Ⅳ.上肢、肩甲帯の評価:パートナーの体を使って評価します。
Ⅴ.ピラティスへの応用:自分の体やパートナーの体を使って体験します。

講師:林 亮(理学療法士、POLESTAR PILATES Rehabilitationインストラクター)

日時:11月24日(日曜日) 14時~17時
対象者:インストラクター、バレエ教師、ダンサー、理学療法士など
場所:Wakana Studioまたは恵比寿駅周辺のスタジオを予定しております。
用意するもの:ウエア、リフレックスボール
講義代:7000円

お問い合わせ
受講を希望される方は、メールかお電話にてお申し込みの上、下記の指定口座へお振り込み下さい。 一度ご入金頂いた後の返金は致しかねますので、ご了承の上お振込をお願い致します。
TEL:03-6802-5140 mail:wakanameguro@hotmail.com
三菱東京UFJ銀行 東恵比寿支店 
普通 4657468 WAKANA STUDIO目黒若菜
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WSのお知らせ≪胸郭、脊柱、骨盤の機能解剖と ピラティスエクササイズへの応用≫

胸郭、脊柱、骨盤の機能解剖と ピラティスエクササイズへの応用

胸郭、脊柱、骨盤のアライメントは上肢や下肢へ様々な影響を与えます。また、脊柱の分節的な動きが阻害されることで負担の掛かる部位が生じます。このアライメントや分節的な動きが与える影響を学んだ上で、側彎症、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、梨状筋症候群に対するピラティスエクササイズを行っていきます。

Contents
Ⅰ.胸郭、脊柱、骨盤の解剖:脊柱、胸郭、骨盤の骨、関節、靭帯、筋を学びます。
Ⅱ.胸郭、脊柱、骨盤の運動学:脊柱、胸郭、骨盤の運動学を学びます。
Ⅲ.脊柱・骨盤の病態:側彎症、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、梨状筋症候群について学びます。
Ⅳ.脊柱・骨盤の評価:パートナーの体を使って評価します。
Ⅴ.ピラティスへの応用:自分の体やパートナーの体を使って体験します。

講師:林 亮(理学療法士、POLESTAR PILATES Rehabilitationインストラクター)

日時:11月24日(日曜日) 10時~13時
対象者:インストラクター、バレエ教師、ダンサー、理学療法士など
場所:Wakana Studioまたは恵比寿駅周辺のスタジオを予定しております。
用意するもの:ウエア、フランクリンボール
講義代:7000円

お問い合わせ
受講を希望される方は、メールかお電話にてお申し込みの上、下記の指定口座へお振り込み下さい。 一度ご入金頂いた後の返金は致しかねますので、ご了承の上お振込をお願い致します。
TEL:03-6802-5140 mail:wakanameguro@hotmail.com
三菱東京UFJ銀行 東恵比寿支店 
普通 4657468 WAKANA STUDIO目黒若菜
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股関節の機能解剖とピラティスエクササイズへの応用

今回は股関節の機能解剖とピラティスエクササイズへの応用というテーマでWSを行いました。

Craig test
前捻角の角度を診るテストです。
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一般的に女性の方が前捻角の角度があります。
前捻角が強い方は股関節屈曲(骨盤前傾)や内旋で代償していることがあります。

Bridging
椎骨一つ一つを意識して行い、分節的な動きを目指します。
DSC04374.jpg

sidelying
脊柱のニュートラルをキープしたまま、股関節の分離を促します。
股関節にタクタイルする事でより股関節がイメージできます。
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WS中のムスメの一コマ
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adductor squeeze
股関節を屈曲することでフォーカスした内転筋への分離が可能となります。
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今回も北海道から福岡まで遠くから来て頂いてありがとうございました。
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膝の機能解剖とピラティスエクササイズへの応用

今日はダンサーやバレエ教師、ピラティスインストラクター、そして理学療法士向けにWSを開催しました。

今回も南は福岡、北は北海道から参加して頂きました。

本当にありがとうございます。

皆様の学ぶ姿勢には頭が上がりません。

今回のテーマは『膝の機能解剖とピラティスエクササイズへの応用』

膝はレバーアームの長いとても不安定な関節です。

不安定な関節なだけに靱帯や筋の役割は多大。

自分自身の身体を使って靱帯や筋の役割を知り、関節と上手に付き合っていく事が大切です。

セラバンドを使って靱帯の機能を確認
mini_130526_103400011.jpg

大腰筋のエクササイズ
mini_130526_12411.jpg

集合写真
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少しでも今日学んだ事が、皆さんの指導や治療の場に役に立てると幸いです。

次回は股関節をテーマに開催したいと思います。
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膝関節の機能解剖と ピラティスエクササイズへの応用

膝は関節構造上、不安定であり周囲の靱帯、筋、腱に安定性を大きく委ねています。また、股関節や足関節等の影響を受け易く、膝関節が支点となって過剰な外力が生じ、日常生活、バレエやダンスによって痛めることも少なくありません。今回は膝関節の機能解剖を学び、膝関節にとって負担の少ない動きやエクササイズを学んでいきます。

Contents
Ⅰ.膝の解剖:膝関節を取り巻く支持組織(靱帯、筋、腱)を学びます。
Ⅱ.膝の運動学:膝関節の運動学、膝の動きに伴う半月板の動きを学びます。
Ⅲ.膝の病態:代表的な疾患を簡単に紹介します。
Ⅳ.膝の評価:パートナーの体を使って評価します。
Ⅴ.ピラティスへの応用:自分の体やパートナーの体を使って体験します。


講師:林 亮(理学療法士、POLESTAR PILATES Rehabilitationインストラクター)
総合病院に勤務する傍らボディワークに出会いPOLESTAR PILATES Rehabilitationインストラクターの資格を所得する。更にピラティスとしての知識・技術を深める為にスポーツ・栄養クリニック(整形外科)にて理学療法士として、Pilates Lab福岡にてピラティスインストラクターとして勤務。現在は都内の病院で理学療法士として、WAKANA STUDIO及びPILATES LAB代官山にてピラティスインストラクターとして勤務している。

日時:5月26日(日曜日) 10時~13時
対象者:インストラクター、バレエ教師、ダンサー、理学療法士など
場所:Wakana Studioまたは恵比寿駅周辺のスタジオを予定しております。
用意するもの:ウエア(膝まで出せるもの)
講義代:7000円

お問い合わせ
受講を希望される方は、メールかお電話にてお申し込みの上、下記の指定口座へお振り込み下さい。 一度ご入金頂いた後の返金は致しかねますので、ご了承の上お振込をお願い致します。
TEL:03-6802-5140 mail:wakanameguro@hotmail.com
三菱東京UFJ銀行 東恵比寿支店 
普通 4657468 WAKANA STUDIO目黒若菜


膝の基礎解剖とエクササイズへの応用完成

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